シニアハウス長居公園

棒サッカーで介護予防

2017.3.27
シニアハウス長居公園は、「元気に長生きに挑戦するあなたを、全力で支援します」を目標にています。

その目標の達成のため活動の一つとして、毎日10時から行うラジオ体操とストレッチ体操のほか、月に4回、介護予防体操を行っています。その内の2回は、座ったままで行うことができるものです。

この日は、始めに準備体操として「ゆうゆう体操」(生活科学運営が推奨している体操です)を行い、その後に棒サッカーをしました。赤・白のチームに分かれ、細長いフィールドの中にあるボールを棒で陣地に送っていきます。

皆さん、身を乗り出して懸命に棒を振られるために棒が交差してボールが進まないので、棒はお一人おきに持ち、持っていない方は声援を送ります。スタッフは危険のないように見守りと声かけを行います。
「こっちにちょうだい。」 「届かない。もうちょっと。」

 

大変な盛り上がりで汗をかき、ご入居者もスタッフも楽しい時間を過ごすことができました。

from. ハウススタッフ

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