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企業理念

地域コミュニティを創造する

私たちは、人々が地域社会で安心して暮らせるよう、 共感しあえる人や組織とネットワークを組みながら、生活者のニーズをもとに、共に創りあげるハウスを拠点とし、 人と人が触れあう地域コミュニティの創造をめざします。

創業以来、私たちは生活者の視点からモノ中心の社会を見直し、
伸びやかに人間らしく生きていくにはどうしたらよいかを考え、
提案し、実行してまいりました。

草創期に創られたこのロゴマークは、
社会的な歪みの影響を最も受けやすい
<子ども、女性、高齢者>の視点に立つという意味から、
三者が同じ方向を向いて立つ姿を表現したものです。

その後、時代と共に世の中の仕組みや人々の暮らし方が変わり、
より多くの人々に眼差しを向ける必要が生じてきました。

私たちはこれからもこのマークに込めた思いを忘れずに、
誰もが安心して心豊かな生活を営むことができる、
住みやすいまちづくりを実現してまいります。

ハウスの運営の特徴

仮説、検証を繰り返し、運営の質の向上をめざしています。

参加型の運営

参加型の運営

生活者のニーズを取り入れ、身元引受人がいなくても契約できる仕組みや、夫婦以外の方とも同居できる等のユニークなシステムをつくりあげてきました。

スタッフと入居者の関係も、「サービスを提供する側と受ける側」という関係ではなく、共にハウスや地域で住まいあう生活者。一緒にハウスづくりをし、運営の質を向上を図っています。

地域のボランティアやNPO、ワーカーズ・コレクティブ等がハウス運営に参加することも特徴。地域貢献活動にもと、共に取り組んでいます。

自立的な暮らし

参加型の運営

ホテルのような非日常のおもてなしや至れり尽くせりのお世話は行いません。

それは「生活の場」である我が家=ハウスで、いつまでも自立的な暮らしを送っていただきたいから。地域住民の一員として、いつまでも社会との関わりをもち続けていただきたいから。

そのためのサポートとして、適度な距離からの見守り、介護予防の取り組み、事故・病気の予防、緊急時対応に力を入れています。

科学的に改善

参加型の運営

「生活を科学し運営していく」社名のとおり、生活のなかで起こるさまざまな課題に向き合い、「こうしてみたらどうだ」と常に仮説を立てたうえで検証し、その結果をもとにさらに改善を重ねます。

たとえば、認知症の入居者一人ひとりの「こう暮らしたい」という思いを探るためにグループワークを重ねてケアプランに反映したり、GA活動(グループアクション活動)でハウス美化やより質の高い食事提供等をめざしたり。

運営の質向上の活動には、終わりがありません。

GA(グループアクション)活動

生活科学運営が2006年から導入している業務改善を目的とした小集団活動。
ひとりでは解決できない課題に対し、共感する仲間をつのり、自分たちで目標を設定して業務改善活動に取り組んでいます。
活動の成果を発表する全社大会では、スタッフも投票に参加し優秀チームを選びます。

これまでの主な取り組み事例
  • ターミナルケアの
    あり方を考える
  • 体操や健康を意識した
    サークル等の活性化
  • 食事提供時の
    サービスの質向上
  • 事故予防・身体拘束防止
    対策委員会活動
  • 自立支援と介護予防
    サービス対応の充実
  • 服薬管理に対する
    意識の向上
  • アクティビティの共有化と
    体系化を図る
  • 感染症予防のための
    スタッフ連携
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株式会社生活科学運営の有料老人ホームは、公益社団法人全国有料老人ホーム協会の登録ホームです。
有料老人ホームや高齢者住宅を手掛けて30年以上の実績。