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6〜7月、多くのメディアに取材協力しました

 

●「日経ヘルスケア」6月号
「高齢者住宅の在宅医療 点数大幅ダウンの衝撃」
2014年度診療報酬改定で、同一建物への訪問診療関連の点数が大幅ダウンしたことの影響と対策について、関東南エリアマネージャーで「ライフ&シニアハウス港北」のハウス長、森村泰之が取材に応じました。

(この記事ではハウスの協力医も取材に協力してくださいました。誌面に詳細は載りませんでしたが、医師としての倫理観から「緩和策に疑問を感じる。収入確保のみを目的として患者の不利益を強いる事を普通の医師がせざるを得ない制度。経営のために苦渋の選択をする先生たちが気の毒だ」との意見を聞かせてくださいました)

 

●「東京新聞」6月12日
「東京の専門学校学生ら 現場で学び 福祉製品開発へ 利用者とふれあい要望聞く」

福祉・介護分野での産業振興を図るため川崎市が設立した組織「川崎ウエルフェアイノベーションフォーラム」に、「上布田つどいの家」が協力。学生たちが「上布田つどいの家」を訪問したときの様子が紹介されています。6月26日の神奈川新聞でも取り上げられました。

 

●「読売新聞」6月20日
「年金280万円以上 2割負担 介護保険 持続へ痛み」
2割引き上げの対象となる入居者(「ライフ&シニアハウス港北2」)のコメントが掲載されました。

 

●「読売新聞」6月26日
「終活は今 仲間と一緒に共同墓作り」
「ライフハウス友だち村」の共同墓と、契約した住まい手が紹介されました。

 

●「朝日新聞」6月28日
「大介護時代 だれが見守る? 施設の玄関開けたいけど」
認知症の人が線路に立ち入り賠償責任を家族に求めた名古屋判決をきっかけに、認知症の人の徘徊と見守る人について考えた連載企画の中で、「グループホームの施錠」をテーマに、「宮崎台つどいの家」の取り組みが報じられました。

(リスクに対処するのではなく、なぜそうなるのか、どうしたらよいのかを考え、試行錯誤しながら運営の向上を目指す当社の姿勢が表れています)

 

●「サンケイビジネスアイ」6月30日
「高齢者施設、長谷工参加で相乗効果」
長谷工グループ入りの効果をテーマにした当社・代表取締役社長・浦田慶信のインタビュー記事が掲載されました。

 

●「月刊不動産経済通信」7月22日
「生活科学運営、長谷工Gとのコラボ続々――新神戸で自立・介護併設型、情報で連携」

神戸の新規ハウス事業決定と、長谷工コミュニティとの共催セミナー等グループ各社とのコラボ事例について紹介されました。

 

●「アエラ」7月28日
「アカルイ介護 会社で仕事を辞めない」

仕事を続けながら介護をする道を探った特集で、「上布田つどいの家」小規模多機能型居宅介護の利用者とその家族が取材されました。

 

●「日本経済新聞」7月31日
「え!? お墓もシェア 増えてます 共有族」
神奈川県鎌倉市の円覚寺にある当社の共同墓を契約した「ライフ&シニアハウス井草」入居者のコメントと、共同墓見学会参加者の様子が紹介されました。

( 2014.8.1 )

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